Windows版の利用方法について

ブラウザ保護

「ブラウザ保護」は危険なサイトへの接続を防止する機能です。ブラウザプラグインとして動作し、接続先URLの危険度を判定し、危険なサイトの場合には警告を表示します。

  1. Security Z SAFE のステータス画面を表示し、「設定」をクリックしてください。

  2. 設定画面が開きますので、「セキュア ブラウジング」をクリックしてください。ブラウザ保護の設定が表示されますので、有効にする場合は、赤枠のスイッチをクリックし、無効から有効にしてください。

  3. 検索エンジンで表示されるWebサイトのリンクに対する安全性評価を表示する場合は、「検索エンジンの結果(Google、Yahoo、Bing)に評価を表示する」をクリックしてください。